いつもの「夏目ダイジェスト」
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
話がヤマ場にさしかかったので、レビューを再開する事にしました。
とうとう、野々村が去った理由を知ってしまった三郎。
そんな事とは知らない凛子は、スカッシュの勝負に勝ったら凛子と結婚できるという本人の承諾も得ていない数島のワケのわからない賭けに、その対戦相手として自分自身で参加し見事数島を撃沈(笑)そのままアルゼンチンに行ってしまう。
死期が近いと知った野々村はその事を伏せて凛子の前から去ったのだが、三郎はもう1度笑顔で会うべきだと話す。しかし、自分は彼女のものは全て処分し、彼女を思い出す事はもうなくなったのだ、と言う。
帰国した凛子に野々村と会った事を打ち明ける三郎。
最初は驚き、嬉々としていた凛子だったが、野々村が病院にいると聞いて顔色を変える。三郎の様子から野々村の容体を察してしまった凛子は取り乱す。
そして二人で病院を訪ねるのだが・・・・。
染ちゃん・・・。登場していきなり死んじゃったんですねー^^;
三郎って優柔不断だけど、本当に凛子の事を考えてあげてるのね。。。凛子は知らずに三郎に惹かれているにしても、ちょっとあまりにもワガママすぎ。
感情のコントロールができない凶暴女・・・・(笑)
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (6)
今日は出番が更に少なかったぁぁぁぁぁ![]()
しかし、最近凛子の暴力行為もだんだん減ってきたし(しかし、身勝手行動がその分倍増)本編の感想に戻ってもいいかな~とも思いつつ、とりあえず来週の染ちゃんの登場まで待ちましょう(笑)
さて・・・・
今日の教授はいきなり南にコクられてしまいましたね。。。
しかし、わたしはどうもこういう人は苦手。この南ってやつは男性の前でしか泣きませんよね・・・・今日も三郎の前で泣いてたし。
前回、三郎と凛子が一緒の場面を見て教授に泣きつき、今回はいきなり告白。。。
ちょっと理解しがたい行動かも。だって17歳も年下の研究員にいきなり告白されたって、同居してないとはいえ娘までいる44歳の教授にどうせいっちゅーんじゃ。。
南とは正直言ってくっついて欲しくなぁぁぁぁぁーーーーい!
(いいえ、じぇらすぃではないのよ)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
まず、シルベスター・スタローンの来日!
朝3時45分の到着にも関わらず、かなりのファンがお出迎えしたらしい。
機内でアルコールを飲んだSlyは真っ赤っ赤な顔でロビーにやって来たものの、こんな時間に相当なファンの数だったので、感激していたらしい。
わたしもお出迎えしたかったぁぁぁぁぁぁあ!
そして・・・
今日は俳優、上川隆也さまの誕生日!
なんと今年で43歳。
うーん、このさりげなく流した髪に、スーツ姿が素敵ぃぃぃ~![]()
このブログで、上川さんについて語った事があまりないような気がしますが・・・
(いや、語りすぎ? 爆)
この方のファンだと自覚してから11年が経ちました。
そもそも「月の輝く夜だから」の池田拓郎さんに惚れてからなんですけど(この役でドボンする人も珍しいよね・・・と、よく言われます。マニア目線なもんで・・・・笑)
←こういう、ちょいヤボったい雰囲気も好きぃぃぃ
(でへへへへへへへへーー
)
ああ、慎一さんを思い出すわ、このモサッとした感じ(許して慎一さん)
これから来年まで舞台がてんこ盛りに続きますね~。
今年はエンタテインメント貧乏なんで、非常に辛いですが、ついていきますわ~これからも。
上川さん、お誕生日おめでとうございます。
いつまでも俳優として走り続けてください。
そして・・・
今日はせがれの学校の家庭訪問でした!(え?どうでもいい?
)
とにかく、慌しい日でしたがメデタイ1日でした☆
・・・って、UPしてから気づいたよ。
もう既に5月8日ぢゃん! (自爆)![]()
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
「猟奇的な彼女」のレビューにはお別れしたわたくしですが、上川さん演じる夏目教授はなかなか面白いキャラ(思いっきり梅田だけど)
てなわけで、今夜から毎週日曜日UPする事にしました。題して・・・・・
「今夜の夏目ダイジェスト」
タイトルからお察しの通り、夏目の夏目(ファン)による夏目の為の記事ですので、本編とはまっっったく関係ありませんっ。あしからずご了承ください。
早速、今夜の夏目ですが、研究室の機材をブッ壊し構内を逃走しまくるという暴挙に出ておりましたね~。。。なんでも使い方を知らないのに動かしたとか何とか。。。
バツイチという設定はあまりドラマに関係ないのかと思ってたら、今日は娘と会う云々のくだりが出てきました。にしても、半年に一回の面会ってなんだそれ・・・(少なッ 笑)
どうやら南のお相手なのかな~って展開ですけど、わたしは男に振られて男に抱きつく女は嫌いじゃ。男の相談を男にするヤツも嫌い。だから南とくっついて欲しくな~い。
でもこの夏目の行動って激しく自分と似ているような気がする。。。。(暴露)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (1)
演劇集団キャラメルボックスの「きみがいた時間 ぼくのいく時間」を初日に観てきました☆
それにしても残念だったのは・・・・
加藤Pの前説がなかった!!!
(そこかい・・・・
)
あの濃い前説が結構好きなのにぃぃぃ!(ええ、マニア体質なもので・・・)
幕が上がる前に上川さんがご挨拶のようなものをしてくれましたが・・・。
どうも謎なのはその前説(?)でもカテコでもキムタクの武士の一分がアメリカ進出を果たした事に触れて・・・・いや、こだわってましたが(笑)
この舞台でキャラメルはアメリカを目指すそうですよ![]()
まだ始まったばかりの公演なのでネタバレは控えますが、素直に面白かったと言える作品だったと思います。(細かいモロモロは置いといて・・・・笑)
ちょっと昔のキャラメルを彷彿とさせるような青臭い感じがとても良かったです。
初日なので皆さんカミ気味でしたけど、「メカ」とか「機械」の単語にいちいち上川さんが反応するのが笑えました。
上川さんロボ説はキャラメル内では健在なのですね、世代交代してもこれは語り継がれているようで安心しました(あははははははははは)
若手だった方々がすっかりたくましくなられて・・・・
温井さんイイ女になりましたねーっ![]()
惚れそうでしたわ(ほほほほほほほ)
西川さん、最後に明日から3月ですね・・・・と言ってましたけど、これってマジボケ?それとも計算?(笑)とにかく楽しい3時間弱でした(幕間含む)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ここんところ、会社がめっちゃ忙しく、ありえない激務です(笑)
しかし今年も話題映画がガンガン始動しはじめているので、そっちのチェックも怠れません。冬ドラも3月で終了ですし、その次のクールが早くも気になりますね。
え~、今のところ、ハッキリしてる個人的な予定が2月28日スタートの演劇集団キャラメルボックス「きみがいた時間ぼくのいく時間」上川隆也が3年ぶりの舞台出演です☆
えーと、SHIROH以来(?)の舞台って事ですかね、わたしも3年ぶりの観劇になります。
(TRUTHでした。ハハハ( ̄▽ ̄;)special thanks MIDORI-Ahiru. sama)
*この記事の画像は「きみがいた時間ぼくのいく時間」のものです。
それから4月にドラリオン。
はじめて観に行くシルクドソレイユなので、楽しみです♪
春頃になると例の「クローバーフィールド」なんかも上映されますよね。しかし、いざフタを開けてみると評判イマイチらしいですけど、どうなんでしょう?
映画っぽくない、という意見をチラチラ見かけます。ふーん、やめとこうかな。。。(こら)
柴崎コウ主演の「小林少女」が気楽に観られそうな感じでちょっと期待☆
来月公開予定の「Sweet Rain 死神の精度」もちょっと観てみようかな~と思います。でも、なんかありがちなストーリー展開じゃないかな~ってのが、予告編で感じられちゃうんだけど久々の金城武なので劇場で観てみたいかな。
彼に注目してからもう15年くらい経っちゃいました~。白いシャツのポカリスエットのCM爽やかでしたわぁ。いやー、なんかこう考えると時間が経つのってホント早いですね。
5月下旬にはシルベスター・スタローン主演の「ランボー 最後の戦場」
GW公開じゃないんだぁ・・・・と、ちょっと意外でしたがアメリカでは結構好調らしい♪久々のランボーを皆さんも是非是非劇場でご覧になってください(番宣)
夏には上川さんの舞台「ウーマン・イン・ブラック」を観に行く予定。というか、チケット取らないとね(笑)今年はロンドンでも公演されるそうで驚きです。
夏にふさわしい、ちょっと怖いホラーで楽しみましょう♪
それから忘れちゃいけない「X-Files the movie 2」
日本は秋の公開予定らしいですが、撮影は好調に進んでいるようです。先日、ちょっとネタバレらしきものをうっかり見てしまって「がーん!」( ̄□ ̄;)
ほんの一部だけ、ちょこっと挙げてみましたが、ここのところテレビの方が寂しい限り。なかなかガツンとくるテレビドラマもないし、視聴率もパッとしないものが多いですよね。その分、映画の方が好調みたいですけど、邦画はやはりいざ観てみると評価が微妙なものが多いかな・・・・^^;
去年の「どろろ」とか先日の「L change the WorLd」も、自分的には案外OKだったりするので世間の評価とはまた違う解釈ができたりするから、あまり食わず嫌いせずに色々観てみるのも大事だとは思いますが、とりあえず「観てみる」という事をしないタイプなので、いざ出掛けてはずした・・・・って言うと、ちょっとショックかな(笑)
しかし近年、自分の好み以外のものはまず観ないので、外した!という経験はあまりしてないんですけどね。
そうね・・・観る傾向、思いっきり偏ってますね、はい。(笑)
ここ2~3年ではやはり先日も書きましたが、松山ケンイチくんが最高の収穫というか、楽しみな俳優さんですよね。2009年公開予定の「カムイ外伝」めっちゃ楽しみにしてます。エキストラ募集してるみたいですよ、滋賀近辺の方、応募してみたらいかがでしょう。
小説としては、相変わらず京極夏彦を読んでます。
ちょっと初心にかえって「姑獲鳥の夏」を(笑)
このなかなか読み終わらない厚さ、実にいいですね。ちょこちょこ小説を買いに行くのもめんどうなので(そういう理由かい・・・・)この分厚い本は活字フェチのわたしにはピッタリです~。
まあ、そんなこんなで今年も遊びの計画だけはバッチリ(笑)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
前回、絢菜からの電話に出てしまった真澄は川瀬を心配して喋る絢菜の声を聞いて動揺する。真澄に謝罪しぼんやりしながら歩いていると、バイクと接触し入院する事になってしまう絢菜。

翌日、病院に駆けつけた大輔は昨夜真澄が絢菜からの電話に出た事を知る。だが真澄は大輔に何も言わなかったのだ。それが気になる大輔。川瀬を心配する絢菜に、自分が代わりに探してみると約束する。
そんな時、なんとヒルマイナの服部が逮捕(あらまー、悪人の本領発揮も一瞬だったのね)絢菜の父の会社を不当に乗っ取ったのも服部の差し金だったのだ。
絢菜の心当たりの場所に川瀬はいたが、絢菜とはやり直せないと言う。自分にはその資格がないと。たとえ服部の計画だったにしても絢菜の父をあんな目に合わせてしまったのは出資した自分の責任だと言う川瀬を励ます大輔。
ところが人の事を励ましている場合ではなかった。
志摩子の取調べにあっさりと、大輔と絢菜の事を認めてしまった時田の証言により真澄は家を出て行ってしまった。大輔を責める志摩子に決して浮気はしていないと言うが、絢菜と飲みに行ったり福島に一緒に行こうとして持ち株を一部解約した事を知られているとしり微妙な態度に・・・・・・(笑)
志摩子の伯父の家に居候している真澄の元へ行き、時田と加茂と共に謝罪する大輔だが真澄の怒りはおさまらない。アフロディーテ流星群を見に行くプランを立てていた3人だが真澄は来そうもない感じ。
一方、3万円男の会にめでたく(!?)入会した川瀬も含めて流星群ツアーの話は着々とすすむ。果たして真澄と理英は現れるのか!?
なんか予想通りの普通な最終回でした(笑)
まあこういうドラマなので、これ以外の展開はないのでしょうが、うーん。特にこれと言った感想がない、と言うのが正直なところでしょうか^^;
夫婦のあり方とか家族の大切さとか訴えたいのはわかりますけど、大輔のした事が浮気とか裏切りとかいう解釈がまったく理解できないわたしにとっては、今まで以上に入り込めない最終回でした~(ははは)
これを裏切りなんて言っちゃったら、誰かを裏切ってない人なんてこの世にいないんじゃない?(笑)心の奥底の、自分でもコントロール不可能な部分まで責めるのはおかしいよ。誰かに興味や好意を持つのが本能的でも、ちゃんと理性の部分で一線は引いてるわけだから全然裏切りじゃないじゃん。何もないから余計に許せない、とかよく言う人いますけど
(真澄も言ってたよね)自分の気持ちの中だけで留めるのと、一線越えちゃうのとでは全く違うと思いますよ~。だってそれを押さえるのはやはり奥さんや家族の事を考えて踏みとどまるわけでしょお~。
なんか一番理解不能だったのが志摩子。
バツイチであんなに大きい娘までいるのに、大輔の気持ちを浮気だと責め立てる。。。しかもそれを真澄に報告してるし。だめだ、真澄も志摩子も絶対お友達になりたくないタイプ(笑)
最後の最後に川瀬と絢菜が可愛いカップルだな~♪と思えました。上川さんの主演ドラマは嬉しかったですけど、最後まで男目線のドラマが見たかったかな~。かかあ天下が家庭円満の秘訣なのかもしれないけど、真澄はやりすぎ。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (2)
偶然、服部の悪巧みを聞いてしまった絢菜はその事を川瀬に忠告。M&Aをすすめている会社に疑問を持った川瀬は調査を命じ、服部と連絡を取ろうとするがうまくいかない。どうやら川瀬を避けているようだ。
そして予感は的中。M&Aをすすめていた会社は計画倒産。服部は川瀬の失脚をねらっていたのだった。社長を解任されてしまった川瀬は酔いつぶれて倒れ
ているところを大輔に助けられる。
しかし絢菜の事もあってか、大輔に励まされても素直に聞く事ができない。
川瀬が会社を去る日、今までの事を絢菜に詫びると「幸せに」と言い残す。動揺する絢菜。その夜、大輔の帰りを待ち伏せしていた川瀬は絢菜への気持ちを聞きだそうとするが・・・・・。
とうとう服部にやられてしまいました川瀬^^;
釣りが偽装工作であった事が真澄にバレたものの、時田の捨て身の言い訳で難なく回避。絢菜は川瀬と元サヤにおさまりそうな雰囲気ですが、どうなるか・・・・。
川瀬に問い詰められた大輔はついに絢菜への気持ちを口にしますが、淡い気持ちはあるものの、恋愛というような感情ではない事が判明。まあね・・・、これくらいの気持ちを持ったって仕方ないでしょー、人間なんだし(笑)
旦那の小遣い削ってこれ見よがしに自分の無駄買いを平気で見せつける女房の尻に敷かれてるんですから、気持ちの上でこれくらいの希望があってもね・・・・(笑)毎回どうも納
得いかないんだけど、いくら正直に申告してるって言っても、あの異様な量の買物を旦那に平気で見せるっていうのは、要するに旦那を馬鹿にしてるって事よね・・・。どっちにしても買うんだったら、見せない方がまだ思いやりがあるってもんだと思うんだけど。
しかし、どうやら絢菜の電話に真澄が出てしまい大騒ぎになりそうな予感。
こんな可愛いトキメキくらいで大騒ぎになるんかい・・・・orz そんなに心配なら少しは旦那を尊重する気持ちを持ったらどうなのさ・・・・(嗚呼)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (3)
絢菜の父の納骨に福島まで一緒に行く事にした大輔。が、やはり2人で行くのには抵抗があり時田を同行する事になる。(てか、無理矢理^^;)
服部からの見合いを断った川瀬はその代わりとしてある会社のM&Aをすすめるよう強要される。見合いを断った為にプロジェクトが飛んでしまったと言われた川瀬は心ならずもそのM&Aをすすめるよう部下に指示。
ある日、真澄が美容院で髪をセットしてくるが帰宅した大輔はまったく気がつかない(髪を切ったわけでもないし、あれじゃ気がつかないでしょ・・・・^^;)大輔の態度に憤慨した真澄は八つ当たりをはじめ、大輔も応戦。今度の土曜日、バーゲンの荷物持ちに駆り出される予定だったのを加茂と時田と釣りに行くから、と断る。ますます不機嫌になる真澄。
一方、服部の企みを立ち聞きしてしまった絢菜は動揺し、福島には行けないと言い出す。
なんだかんだで結構面白いんですけど、何が話の本筋なのかよくわからない展開ですよね。絢菜という女性もよくわからないけど、スワニー自体も何をしたいのかイマイチよくわからず。。。。
しかし、それにしても真澄という奥さんはコワイ~。
旦那がスイートテンを送ってもケーキを買ってきても、ちゃんとお礼も言えない。むしろ、どこから捻出したお金で買ったのか、そちらを気にする。娘の進学を理由に大手企業の営業課の課長代理である旦那の小遣いをカットし、自分は役にも立たない美顔器だの普段着ない高いスーツを買い込んだり、バーゲンでバンバン買物。
気に入らない事があると娘の前で自分の亭主を平気で小馬鹿にする。
あれって旦那を操縦してるんじゃなくて、支配してるんでしょ。同じ3万円だって、もうちょっとうまくやれば気分だけでも変わるんじゃないかと思うんだけど。。。
あれじゃ髪がセットされてたって気がつかなくてあたりまえでしょー。ついでに言わせてもらうとそのセット代と志摩子とのお茶した代金はどこから出したのさ~。
・・・・・って、言いたくもなっちゃうんだよね、真澄のやり方だと。(まあ、大輔よりの描き方になってるんだろうから仕方ないんだけどね)
それにしても今後、川瀬の転落とかがメインで描かれるのか、大輔と絢菜の仲が多少すすむのかよくわかんない感じですが、なにしろ後2回。
残りの回数を楽しみましょう☆
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (1)
時田の元妻が再婚する事になり、子供達にもう会わないで欲しい、と言う知らせがくる。憤慨した時田は何故か真澄と理英の携帯画像を送信。再婚相手だと大見得を切ってしまう(アホか・・・・)
そんな時、川瀬から正式にコンビニの契約を任せるという話がくる。意外な返答に驚く大輔。絢菜との一件で、てっきりダメだと思っていたからだ。
その頃、何故かヒルマイナ専務が絢菜を川瀬の元に出向させたい、と申し出る。そして川瀬自身には有力者の娘との縁談をすすめる。服部の真意を測りかねる絢菜は困惑気味。
元恋人の川瀬の見合い話に動揺したのか、打ち合わせの帰りに大輔と会った絢菜は思わず「今度の日曜に一緒に福島に行ってくれませんか」と言ってしまう。いきなりの誘いに面食らった大輔。しかし絢菜は慌てて忘れて欲しいと言い残して立ち去ってしまう。
突然、時田の息子の元気がやってくる。
母親の再婚で京都に引っ越す元気はその前に時田に会いたかったと言う。しかし突然の事だったので、時田はクレーム処理で茨城まで行かなければならず、元気を大輔の家に預ける事になる。
諏訪野家にきた元気は、時田の送った再婚相手の携帯画像が真澄と理英のものであると気づき、父親に代わって謝罪する。そのしっかりぶりに驚く真澄。理英に携帯のメルアドを聞き出す素早さも父親譲りなのか、あっけに取られる大輔と真澄。
しかし元気には時田のもとにやってきた理由があった。母親のところへ戻る前に時田に会おうと会社にやってきた元気。ところが時田の姿はない。
必死になって時田を探す加茂と大輔だったが・・・・・。
なんかビミョーにトーンダウン気味のストーリー展開だったかな~(笑)今まで結構楽しんで見られていたので、これからの展開がちょっと気になるところですが、絶対こんな事ありえない、と思える部分と妙に現実的な部分が入り混じって、無理な展開もそう気にはならないんですが・・・・・(笑)
結局、時田とキャッチボールをしたくてやってきた元気。時田とキャッチボールするシーンは感動的だったんだけど、梶原さん・・・キャッチボール下手すぎ・・・(爆)
最近のコメント