文化・芸術

2008年3月 2日 (日)

きみがいた時間ぼくのいく時間  観たっ!

Img003_3 演劇集団キャラメルボックスの「きみがいた時間 ぼくのいく時間」を初日に観てきました☆

それにしても残念だったのは・・・・

加藤Pの前説がなかった!!!
(そこかい・・・・sweat02

あの濃い前説が結構好きなのにぃぃぃ!(ええ、マニア体質なもので・・・)

幕が上がる前に上川さんがご挨拶のようなものをしてくれましたが・・・。
どうも謎なのはその前説(?)でもカテコでもキムタクの武士の一分がアメリカ進出を果たした事に触れて・・・・いや、こだわってましたが(笑)

この舞台でキャラメルはアメリカを目指すそうですよsmile

まだ始まったばかりの公演なのでネタバレは控えますが、素直に面白かったと言える作品だったと思います。(細かいモロモロは置いといて・・・・笑)
ちょっと昔のキャラメルを彷彿とさせるような青臭い感じがとても良かったです。
初日なので皆さんカミ気味でしたけど、「メカ」とか「機械」の単語にいちいち上川さんが反応するのが笑えました。

上川さんロボ説はキャラメル内では健在なのですね、世代交代してもこれは語り継がれているようで安心しました(あははははははははは)

若手だった方々がすっかりたくましくなられて・・・・
温井さんイイ女になりましたねーっkissmark
惚れそうでしたわ(ほほほほほほほ)

西川さん、最後に明日から3月ですね・・・・と言ってましたけど、これってマジボケ?それとも計算?(笑)とにかく楽しい3時間弱でした(幕間含む)

Still0166 4月7日までサンシャイン劇場で公演中flair

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2008年2月 9日 (土)

間もなく始動☆きみがいた時間ぼくのいく時間

演劇集団キャラメルボックスの「きみがいた時間ぼくのいく時間」

初日の2月28日が刻一刻と近づいております(あ、キャベジンのCMだ)

皆さんはチケットをご用意しましたか?

今回は上川さん、3年ぶりのお里帰り。

夏には「ウーマン・イン・ブラック」の再々演も控えて、今年はテレビから一転舞台の年になりそうですね。

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2006年5月13日 (土)

たけしの誰でもピカソ☆レオナルド・ダヴィンチ

Still0021 もう昨晩の話ですが、「たけしの誰でもピカソSPレオナルド・ダヴィンチ~もう一つのダヴィンチ・コード」を見ました。

今ちょうどダヴィンチ・コードを読んでいるんですが
(以前このブログにも書きました通り、10ヶ月も前に購入したのに今まで読み始めては戻り・・・を繰り返してとうとう映画の公開が間近になったので焦って読み始めたのです^^;)
ちょっとネタバレ的な映像が多くて困りました。

今やっている映画のCMなどもそうなのですが、ちょっとやりすぎですよね。(-“-)
あれじゃ、ネタバレしすぎです。(怒)

・・・と、まあそれはさておき。

レオナルド・ダヴィンチが、多くの天才がそうであるように奇行の目立つ・・・いわゆる変人であった事がクローズアップされていました。
(変人好きのわたしとしては、以前から興味をそそられている一人ではあります)

まあ、一言で言ってしまえば「天才」なのでしょうが、そのなりふり構わぬ行動はやはり常人には理解しがたいものがあったようです。
絞首刑になった人間の様子をスケッチしてしまったり、罪人の遺体を掘り起こしては解剖して人間の筋肉や腱や骨のしくみを調べたり、彼の残した心臓のスケッチはいまだに医学の世界で役に立っているとか・・・・!
500年ですよ。500年も前の人間なのに、ありえないですよね。
逆に言えば人間て世間で思われているほど進化していないんですよ、きっと。

生涯でたった15枚の絵しか残していないダヴィンチですが、画家としての顔意外に色々な肩書きがあったのは意外と有名な話です。

しかし・・・・一体どんな人物だったのですかね。
彼の目に映る風景や人々の生活はどんな風に彼の頭の中で解釈されていたんでしょう。
自然に非常に興味を持って惹かれていた、というダヴィンチですが、彼にとって山や川や大地はどんな存在だったのか・・・、地球とは彼にとって何だったのか。。。
聞いてみたいですね、実際に本人から(笑)

多くの天才たちというのは、活躍した分野は違ったとしても、一番根底の最後の最後の部分が皆同じところを捉えていたような気がしてなりません。
たまたま与えられた才能が文章を書く力であったり、絵を描く力であったり、宇宙の声を伝える事であったり・・・。
皆それぞれが知っていたのかもしれません。自分が何によって生かされて、何をなさねばならないのか。そうだと気づいていなくとも、それぞれの神を心に持っていたような気がします。

芸術を生み出す力って・・・ほんとに素晴らしいですね。まさに神がかりです。

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2006年5月 5日 (金)

五嶋龍くん

たけしの誰でもピカソ、今週は五嶋龍くんがゲストでした☆

いや~、大きくなっちゃってぇ~~!

ついこの間まで小さい男の子だったのにぃ、びっくり☆☆

世界的なヴァイオリニストにして、空手も有段者。

天は二物を与えず、なんて言うけど嘘じゃーん!

彼は今のお母さんを選んで生まれてきたんですね、ヴァイオリニストになるために。。

精一杯努力を続ける素晴らしい人生を歩んでいますね、まだ高校生ですが尊敬に値します。

これからもずっと、自分の進むべき道を精一杯頑張って欲しいと思います。

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2006年4月21日 (金)

♪モーツァルト♪

たけしの誰でもピカソをたまたま見ていたら、今夜のお題は「モーツァルト」

わたしの大好きな映画に「アマデウス」という作品があります。
皆さん、ご存知ですか?
今でもよく見るんですけど、もう22年も前の作品なんですねー、オドロキ。

わたしは交響曲25番ト短調第1楽章がものすごく好きなんですよ。
オペラの「魔笛」や「ドン・ジョバンニ」も大好きです。

「アマデウス」が好きだからモーツァルトが好きになったのか
モーツァルトが好きだから「アマデウス」が好きなのかよくわからないですが
とにかくこの映画は大好きだし、実は汚言症だったとか性格的に問題があったとか色々な説があるモーツァルト自身にも興味があります。

子供の頃は音楽の時間に聞かされるクラシックは堅苦しいというか、押し付けの時間でしかなかったんですが、オペラなどは本当に素晴らしいものだと思うし、偏見を持たないで子供に興味を持って欲しい分野だと思います。

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2006年4月19日 (水)

また逢おうと竜馬は言った'92

Cap019jpeg_1 演劇集団キャラメルボックスの「また逢おうと竜馬は言った」って作品、ご存知ですか?

あ。。。。画像が大河ですみません。。。^^;

大河に触発され、上川熱が再燃したわたしは昔の上川さんの舞台のビデオを見たりしてました。
これは92年版と95年版があって、上川さんが竜馬を演じている95年版の方が人気があるみたいなんですけど、わたしはダンゼン92年が好きです☆
劇団ショーマの川原さんが竜馬を演じているんですが、これがまたカッコ
いいんですよ!!(上川熱・・・って、言ってることが矛盾してねーかい^^;)
上川さんは岡本くんという、ちょっと気弱な青年役です。
昔の上川さんはとにかく早口!!よく口が回るな!!って感じですよ。

何度見ても最後は目頭が熱くなりますねー。
CSなど契約している方は見られると思いますけど。。。

大河が終わったら、舞台が見てみたいです。
いや、でも連ドラもいいかな♪(妄想)

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2006年4月16日 (日)

**今夜の大河ドラマ「功名が辻」**

今夜の「功名が辻」は妻対女というタイトルでしたが・・・・
まあ最初から勝負あったというところですので対決のしようがないんですけどね。^^;
しかしまあ、小りんのしつこいこと(笑)あれじゃ立派なストーカーですよ。

「側女はいらん、千代の子でなければ子もいらん」
同じようなことを言われたようなことがあったような、ないような。。。(笑)

上川さん、うまくなりましたねー。わたしがこんな事いうのも変ですが、ホントにうまくなりました。
「大地の子」から10年とちょっと。
色々な作品がありましたぁ。。。朝ドラの「ひまわり」大河の「毛利元就」
放送終了後パート2の要望が多かった「君が教えてくれた事」
上川さんがわたしの大好きな宮本武蔵をやる事になった時は嬉しさのあまり、本当に泣きました(笑)「白い巨塔」で里見役が回ってこなかった時、悔しい思いをした事(結果的に関口で良かったんですけど)
2004年の「SHIROH」で素晴らしい舞台を見ることができましたが、今の大河はそれ以
上です。

千代と抱き合う一豊を見て色々な事が走馬灯のように(死語だよ、それ)駆け巡っちゃったりしましたよ。

2月の終わりにスタパに見学に行ったんですが、その時のセットを思い浮かべると今のお屋敷と同じです。撮影が終わるまでにまた見学に行きたいです。

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2006年4月13日 (木)

新極道の妻たち

今夜、テレ東で「新極道の妻たち」をやってました。

「弁護士のくず」とかけもちで見てたんですけど

久しぶりに見ると岩下志摩さん、若い!(まあ15年も前だからあたりまえか) それにしても貫禄がものすごいですよね。
あんなオバサンいたら、オソロシイもん。

この作品は一番最後が好きです。
ずっと岩下さんの傍に仕えている本田博太郎さんが殺し屋として(鉄砲玉というべきか)抗争相手にマシンガンをブッ放しながら突進していくところ。
ずっと感情を殺した役で、最後の最後にあっという見せ場でした。

色々な女優さんが、この役をやってますね。
三田佳子さんとか、十朱幸代さんとか。
しかし、誰よりも岩下さんがオソロシイ。(^^;)

あ、高島礼子も人気あったっけ。
彼女もなかなかの貫禄でした☆

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2006年4月 9日 (日)

☆特命リサーチ200X年☆☆Vフォー・ヴェンデッタ☆

Vフォー・ヴェンデッタいよいよ4月22日ですね。

マトリックスのスタッフって事だからなのか、テレビでやってるCMはミョーにマトリックスっぽい雰囲気ですよね。

しかし、あのお面はなんなのじゃ。。。。

ナタリー・ポートマンの潔いスキンヘッドに注目!!!

・・・で、今日18時55分から日テレで「200X年」やりますね。
久しぶりです。
番組開始当初はすごく新しい感じがしたんですが、だんだん他局ネタとかぶったりして、目新しい話題が少なくなっていったのは残念でした。

久々のSPという事で、ちょっと期待してます。

大河とかぶってるのが気になりますが^^;

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ダビンチ・コード

ついに「ダビンチ・コード」が5月公開ですね!!

やばいです。。。^^;

実は原作本を10ヶ月ほど前から読み始めては、しばらく時間が空いたので最初に戻って読み始め、またしばらく経ってから最初に戻り・・・をやってたら!!
とうとう映画公開になっちまうよ!!

しかし。。。今さら言っても仕方ないですが、どうしてラングドンがトム・ハンクスなわけ!?
ハリス・ツイードのハリソン・フォードならハリソン・フォードがやればいいぢゃん!!

。。。。て、言っても年齢的に無理だわな。。。。^^;

最近、あまり見かけなくなってしまったけどアレック・ボールドウィンなんていいんだけどなぁ。そういや、昔、アレック・ボールドウィンがキャスティングされてショーン・コネリーと共演した「レッド・オクトーバーを追え!」って作品、皆さん覚えてらっしゃいますか?
続編となるジャック・ライアンシリーズには、ハリソン・フォードがキャスティングされ、原作者のトム・クランシーから年を取りすぎている(怒)とクレームをつけられたとかいう、エピソードを思い出しましたわ。

いかん、脱線しましたが。。。

わたしはトム・ハンクスはあまり好かんのです。(ファンの皆さん、ごめんなさい)
小説の映像化というのは、読者それぞれのキャラクターに対するイメージがあるので難しいとは思うのですが・・・ラングドンは渋みのあるハンサムだと想像していたので・・・・トム・ハンクス・・・!?!?なんでっっ!?って感じなんですよね。

何はともあれ、大至急原作本を読破いたします。^^;

おっと、そういえば原作者のダン・ブラウンが盗作で訴えられていましたけど、あれって結局決着ついたの!?つかない内に映画公開はないか・・・。んー、でも明らかに映画製作中に訴えられているハズ。まあ、たぶんそんな事はないんでしょうが、万一盗作と認められたら映画の興行収入ってどうなるんですかね。
しかし、小説だの絵画だのという芸術的分野で盗作って難しい解釈ですよね。
だってさ、音楽家にしたって小説家にしたって誰かの作品に影響を受けて・・・ってのはあたりまえの事ですよね。(自分も少し絵を描いたりしてましたんで、自分の好きな作家に影響を受けるってのは、ごくあたりまえの事だと思うんですが・・・)
まあ、明らかに盗作(って、言うより写したのか!?っていう場合)とわかるものはさておき、どうなるんですかね、こういう場合。

結果を知ってる方、いらっしゃったら教えてください。


ダ・ヴィンチ・コード (上) Book ダ・ヴィンチ・コード (上)

著者:ダン・ブラウン
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2006年4月 8日 (土)

今さら・・・スピード☆

セブンイレブンのレジに置かれている999円のDVDの棚の中に
「スピード」を発見し、つい買ってしまいました。。。。。^^;何故、今。。。

キアヌ・・・・・・・若い!!
でも、つい先日「スイート・ノベンバー」見たときも、同じように若いなぁ。と、感じました。さすがハリウッドの大スター。12年も前の作品ですが、最近の姿を思い浮かべてもそれほどの時が経っているとは思えないほどの容姿。
今でも40過ぎているとは信じられない美貌ですもんね、キアヌ♪

それに対して、サンドラ・ブロックは随分変わったような気がします。

キアヌと共演すると大ブレイクするというジンクスがあるとか聞いたことがありますが、サンドラも間違いなくその一人でしょう。

今、見ても十分面白いです。
常に動き続けていないと・・・というありえない発想。
最後も止まれない電車のシーンだし。
見ている人がわかりやすく、かつ飽きない作品でした。

しかし・・・・この次の「スピード2」は駄目でしたね^^;

キアヌが出なかったから失敗したのか、駄作だからキアヌが出なかったのか・・・。でもこれを蹴って出演した「ディアボロス」でシャーリーズと出会っているから賢明だったのかしら。

なんにしても、もうだいぶ前の話だけど。

そういや、このコンビで製作された「イルマーレ」のハリウッドリメイク版。6月16日に全米公開だそうですが、日本では一体いつ!?

てか、韓流のリメイクってとこが引っ掛かるんですが、これは面白いの!?
まあ、キアヌだから、いっか。(おいおい)

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2006年4月 7日 (金)

スイート・ノベンバー&TOKYO TOWER

今、日テレでTOKYO  TOWERやってます。

なんかちょっと・・・期待はずれかな^^;

年上の女性と若い男の不倫・・・て、ゆーより恋愛なんですかね。

しかしこういう映画に出られる黒木瞳ってすごいかも。
(若い子相手に全然違和感ないですからね)

先日、キアヌ・リーブスとシャリーズ・セロンの「スイート・ノベンバー」見ました。
大体のストーリーは知ってて見た・・・というより、知ってたので今まで見なかったんですが、結局全部ちゃんと見る事ができませんでした。わたし、悲劇は苦手なんですよね^^;

死期を悟っている女性が(サラ=シャーリーズ)エリートの男性(ネルソン=キアヌ)に11月の間だけ、恋人にならないかと誘う。
最初は拒むネルソンもやがてサラに惹かれ・・・だが、彼女の秘密を知ることになる。

死期を悟っている女性の行動としては、やけっぱちとか色々あるのかもしれないけど、ちょっと理解に苦しむかな。病院のベッドじゃなくて、思うように生きて死にたいという気持ちは何となくわかるものの、相手にとってはたまらない話だなぁ。と思いました。

意外なラストシーンで、かえって心に残るものがあったような気がしますが、やはりサラには最期の瞬間をネルソンと共にいて欲しかった・・・というか、それをネルソンに許してあげて欲しかったです。
明るく美しかった頃の自分だけ覚えていて欲しいと思うのは、本当に彼を愛してしまったからだと言うなら仕方がないのかな・・・とも思うけど。

しかし、男性にとっては何とも辛い最期だなぁ、と最初は思いましたが時間が経ってみればそれは本当に女性の最後の思いやりだったのかもしれませんね。
実際、最期を看取るって大変な事だし、愛だの恋だのだけじゃどうにもならない事もあると思います。それにしても、切ない、やり切れないような・・・でも、淡い初恋物語でも見た後のような何とも言い難い感想の残るラストでしたよ。。。うーん。。。

・・・と、そうこうしている間にTOKYO  TOWERが終わりました。

これまた、意外なラストでした。ハッピーエンド?なのか?

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2006年4月 3日 (月)

スマスマ☆懐かしいキックベース

今日のスマスマはキックベースです。

森末慎二や森脇健児(名前がまぎらわしい^^;)森口博子が出演してます。
(この人たち、森つながりなのね)

何故か高田延彦も出てますが。。。(?)

元横綱若乃花も出てますな。。。

昔の夢モリ、すごく人気がありましたよねー。
(え?知らねーってか。そうさ、年を食ってる証拠さっ)
当時はスマップも今ほど人気なくて。。
夢モリのおかげで人気出たといっても過言ではないのでは!?
みんな若かったしなーっ。(慎吾なんて子供だったんだよ)

そういや、スマスマも10年経ちましたね。
確か96年の4月16日だったっけかな。(違ってたらスマソ)スタートしたの。
当時は森くんもいて、ビストロも森くん以外は料理もそんなに巧くなくて。
森くんいなくなると聞いた時にはどうなる事かと思ったけど、全然大丈夫でしたね。(それはそれでちょっと寂しいような・・・)

みんな、多才でますます楽しみなグループです。

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2006年4月 1日 (土)

休日出勤

今日は社員の8割が出勤して棚卸です。

大勢出勤なので、会社から豪華(?)弁当が支給されました。

Photo 結構デカイんですよ、これ。

幅が35センチくらいありますから。

                                       

           

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2006年3月21日 (火)

やった!王JAPAN世界一だ!!

2006032104334524jijpspoview001やった!!!

勝ちました。WBC日本代表!!

いやー、見てるだけでも疲れた。。。。^^;

それにしてもキューバすごいわ。。。

ものすごい打撃戦だった。

しかし。。。イチローってまるでマシンだね。

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2006年3月18日 (土)

玉砕!メタルマクベス

本日、劇団☆新感線の「メタルマクベス」一般発売でしたが。。。

見事、玉砕いたしました。。。がーん。。。

ちょっと今回は甘く見ていました(^^;)
吉原御免状の時、一般売りでしかも電子ぴあで労せず、かなり良い席を取れたので
なあに、今回も楽勝だわ♪なーんてナメてかかっていたのがアダになりました。。。(T_T)

しかし・・・取ろうと思っていたチケットが取れなかったなんて
はじめての体験なんですよ。。うーん。。。
コンサートにしろ、舞台にしろ、幾多の困難なチケット合戦にも打ち勝ってきたのに・・
どっちでもいいんだけどぉ~なんて甘い考えでいたのが甘かった。。(なんのこっちゃ)

今回は好きな役者がいるわけじゃない。ってのが
チケット取りに萌えられなかった理由なんですけど。
それにしても新感線の「マクベス」は見てみたい。

・・・て、ことでオークションかな。(おいおい)

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