« 2009年12月 | トップページ | 2010年2月 »

2010年1月

特上カバチ!!☆第3回

住吉に押し付けられた仕事を遅くまでやっていた田村だったが、コピーが故障。

ナイトー事務機器という業者から枯草という男が出向いてくるが、自分の子供を保育園からそのまま連れてきていた。
田村はその娘と遊んでやっていたが、突然その子が発熱。すぐにでも家に帰った方がいいという田村に、派遣としての仕事を失った事や自分には帰る家も泊まる場所もないと告白する枯草。田村は見るに見かねて自分のアパートに彼らを連れていく。

一方、住吉も同じナイトー事務機器に派遣社員として働いている友人の桂から、派遣期間終了後も今の仕事を続けさせられている事について相談を受けていた。

なんか毎回同じ事の繰り返しな内容なんだけど、まあ面白いからいいか(笑)

確かに派遣社員たちも仕事を失えば困るし、良くない事なんだけど、確かに会社が潰れてしまったら何にもならない・・・ってのは切実な問題だよね。
なんかすごいありえない綺麗な終わりだったけど、あの会社も終わっちゃうんじゃない・・・って気がしたのは、わたしだけ!?

それにしても、田村は行政書士になれるのかしら!?

| | コメント (0) | トラックバック (1)

曲げられない女☆第3回

Still0236 曲げられない信念のもと、とうとう会社まで辞める事になってしまった早紀。

そして以前から心臓に問題を抱えていた母の容体が悪化。
しかし教師である母の光は、どうしても学校に行くという。
その様子を見ていた早紀、璃子、光輝の3人は、病院から光を連れ出す。

ところがいざ、教室の前まで行くと、突然早紀が「行かないで」と光を止め。。。。

  

何だか切ない母子のやり取りでしたね~。
自分が死んだら娘をお願いします、なんて璃子と光輝に頭を下げていたけど、あの状態で死んで行くのは心配だっただろうなぁ。。。。

Still0237 それにしても光輝が早紀の事を好きになってしまったような!?

一番良くわかんないのは璃子なんですけど・・・・(笑)
なんか偶然スーパーで見かけて、そのまま友達状態(!?)になってるけど、早紀以上に自分の方がヤバイ事になってるような気がするんですけどcoldsweats01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~2nd season☆第3回

Still0225 Still0226 駅で将棋倒しの事故が起き、かなりの怪我人が出る。

スキー板が刺さってしまった大学生の処置にあたった藍沢、橘はその状況から苦渋の決断を迫られる事に。

一方、白石はある男性の処置にあたるが、その患者は心臓に疾患があるらしく、蘇生を試みるものの、回復の見込みはなく・・・・。

Still0229_2 Still0231_2 Still0232_2 Still0233_2

なんか辛い第3回でしたね~。
フェローたちがあまりにたくましくなってしまって、何だか痛々しいくらいですが、無表情な裏で実は色んな葛藤や苦悩を抱えつつ、ますます救命医として成長している藍沢が本当に素晴らしいですね。

相変わらずわたしは白石がちょっと微妙なんだけど(笑)泣いている彼女をかばってあえて前に立ってあげたり、普段はちょっと誤解されやすいやつだけど、藍沢には藍沢なりの優しさや思いやりがあるんだよね。

この場に黒田がいないのが何だか残念だ~。
彼らの成長を見たらどんなに喜ぶだろー。

Still0234 Still0235 それにしてもラストに登場した藍沢のパパりんがリリーさんなのsign02

◆メール便は送料無料◆Mr.Children(ミスターチルドレン)/HANABI 【オリコンチャート調査店】 ◆メール便は送料無料◆Mr.Children(ミスターチルドレン)/HANABI 【オリコンチャート調査店】

販売元:サウンドエース
楽天市場で詳細を確認する

| | コメント (0) | トラックバック (12)

久保田利伸 Keep On Dancing から WE FOR REAL?まで

Still0214 先日、うたばんにゲストで久保田が出演していましたね。

マイケルの「THIS IS IT」のDVD発売記念のイベントに出席するらしい。
しっかし、25日の深夜から始まって26日の深夜に発売開始って・・・おいおい!
ズルイよ! (久保田はいるわ、早く発売されるわ・・・ズルい、ズルすぎる)
くっそぉぉぉ、なんで平日にやるんだっannoy

久保田のコンサートチケットもそろそろプレオーダー始まりますね。
新曲の「Tomorrow Waltz」も発売されますしね~。

Still0207 Still0208 そんな感じで、今日は超久々に「Keep On Dancing」のビデオを見てしまいました(笑)
ものすごーーーーく綺麗に保存されてますよ、このビデオ(DVDじゃなくてビデオね)

去年から始まった80年代のエンターテイメントの自分的な再ムーブメントというか、きっとご先祖さまか誰かが、昔の自分を取り戻せ、とサインを送ってくれてる気がします。
そんなこんなで大トリは久保田でした。やっぱり久保田ですね。

Still0210 Still0209 86年デビューした久保田利伸。
初めて彼の歌を耳にした時、雷に打たれたというか、頭をハンマーで殴られたような衝撃を受けたのをハッキリと覚えています。今思うと、これは一生に一度、たぶん二度とない出会いなのではないかな・・・と思いますね。

日本にまだR&BとかSOULとか全然根付いていない頃。
わたしが黒人の音楽に非常に強烈に惹かれるのは、たぶん母親の影響だと思います。子供の頃から母の持っていたレコードの音を耳にし、母が抱く黒人に対するイメージ・・・そうですね、例えば、彼らのものすごい身体能力であるとか、抜群のスタイルとか、彼らの体の中のリズムというか、あの独特のリズム感というか。そういうものをたびたび聞かされている内に自分にとってもそれがあたりまえになったのか、ただ単に自分の好みだったのか定かではないですが、そういった環境で育ったわたしはBlack Americanの方達が置かれた辛い歴史を知った時にはむしろ驚きと激しい憤りを感じましたね。自分にとって彼らは非常にCoolでかっこいい存在であったからです。

Cap130 そして久保田利伸は突然現れました。
当時、日本の音楽にほとんど興味のなかったわたしは本当に心底驚きました。
ていうか、信じられなかった、というのがその時の気持ちに一番近い表現かもしれません。一瞬でわたしは彼のとりこになりました。そう、まさにその言葉の通りです。

88年、彼のライブ映像を観たわたしは、当時勤めていた会社を辞める決心をしました。新卒で入社した上場企業を辞めるのには本当に勇気がいりましたが、自分の望んでいるものがそこにはないと、気づいてしまったからです。
彼の存在がわたしの背中を押してくれたのは本当に本当です。

そして92年。彼は日本での成功を捨ててアメリカに渡りました。
あれほどの大成功を収めていながら、彼は自分の本当の目的・・・夢の為に、手に入れた成功を捨てゼロからの出発を選んだのです。これまた衝撃的でした。

Cap148006年、彼はデビュー20周年を迎え、全国ツアーをスタートさせました。
今その映像を観ると、自分もその時その会場にいたのですが、彼の気持ちを考えるとまた違う感慨深さがありますね。。。
アマゾンズやマザーアースと共にファンキーダックと踊っていたこの会場で、20年経ってもまだライブが開催できている。しかもアメリカから連れて来たキャストやスタッフたちに、この誇らしい状況を見てもらう事ができているわけです。

どんなに嬉しかったか。。。
どれだけ心の中でファンの皆に「ありがとう」と言っていたのか・・・(涙)

この曲はマジデヤバイ!わたしの大好きな曲ですが、なかなかライブでは歌われない曲なのね。

そしてその会場に行っていたわたしは、あの1曲目から、会場中が打ち合わせでもしていたかのようにステージの彼に反応する、あの観客達にいつも感動してしまいます。
20年経っても彼を変わらぬ気持ちで見守る人たちがこんなにいる。何だか久々に懐かしい人たちと会っているような、会場中の人たちとハグしたいような妙な一体感。

Cap149 こいつら、なんて素敵なの!と本当に思える、素晴らしいGROOVE感。
これは久保田が20年間かけて築き上げてきたものだと思います。

そして今年も行われるツアー。
全体的に日程少なめだけど、絶対にチケット取って行きたいと思います。

あの会場の独特の雰囲気を是非、皆さんにも味わって欲しいなぁ。
音楽のジャンルに捉われていない、かつ国籍にも捉われていない不思議な空間。

彼に出会えた事、この24年彼と共に歩んでこれた事を本当に感謝して、これからもずっと大切にしていきたいと思います。

Tomorrow Waltz(初回生産限定盤)(DVD付) Tomorrow Waltz(初回生産限定盤)(DVD付)

アーティスト:久保田利伸
販売元:SE
発売日:2010/01/27
Amazon.co.jpで詳細を確認する

| | コメント (2) | トラックバック (0)

特上カバチ!!☆第2回

Still0217 Still0218 ちょっと短めで。

先週から続いてた問題に決着が。
友人の上杉から400万円を借りていた中山は、行政書士補助者の田村と共に住吉に追い詰められていた。彼女は10日後に400万円全額を返さなければ、中山に融資している銀行に店の財務状況を伝えると強気の交渉に出てくる。

上杉側の期限は、息子の医大の入学金納付期限の期日。
それを大野にアドバイスされた田村は、住吉が手を出せない秘策に打って出る。

Still0221 結局、法律とは全然違うところで解決してしまいましたねー。
住吉が言うように毎回こんな事してたら田村は身が持たないと思うけど・・・・

確かにこのケースでは明らかに中山の方が悪いし、いくら法律上では守られるケースがあるとはいえ、友人から金を借りた時点でアウトだよね。

Still0222 Still0223 ま、なんだか一件落着しちゃったからいいか。(いいのか)

| | コメント (2) | トラックバック (11)

特上カバチ!!☆第1回

大野行政書士事務所に勤める田村は行政書士を目指す補助者。

ゆとり世代なのだが、困っている人を放っておけず熱くなってしまう一面を持っているが、先輩の重森からは金にならない仕事を持ち込むなと再三注意を受けている。

行政書士は弁護士と違って依頼人の相手方のもとに行って話し合ったり、相談を受けたりした事について相談料は取れない。必要な書類作成や手続き以外は報酬外なのだった。

そんなある日、中山という男から借金の件で依頼を受ける。
高校依頼の友人である上杉という男から400万円借りたのだが、突然すぐに返済するよう求められたというのだ。
中山を伴い、上杉のもとを訪れた田村の前に行政書士の住吉が現れ。。。

わたしはこの件は

吉田えーさく が悪いと思う(こらこら)

いや、吉田栄作演じる中山が悪いでしょ。
確かに安易に金を貸してしまった上杉もいけないけど、自分で経営していけない状況になったのならば手ばなす以外方法はないんだし、金を貸した方の家を崩壊させてまで、自分の店や親や顧客を守ろうというのは、正直とんでもない甘ちゃんだと思う。

こんな状況ならば不良売掛を回収するのは住吉でなくてもやるでしょ。
それで今後の付き合いが・・・・とか言ってるほうがおかしい。今後もそうやって不良売掛の山を作りながら商売していくつもりなのかね。回収できない取引をして、それを仕事って言うんだろーか。新規開拓する自信がないなら人を犠牲にしてまで店を存続させようとする方が傲慢だと思うけど。

田村は・・・・甘いというより正しいと思う(笑)
法律家だからって、物事を捻じ曲げてまで依頼人の利益を追求するってのはおかしいと思う。依頼人の利益の為には相手をハメていいなんてのは、仲介して利益を得ている側の都合の良い解釈だと思うし。法律っていうより完全に商売だもんね。

ある意味、田村も正しいし住吉も正しい。
言ってる事全部おかしいし、ズレてるのは吉田栄作。(こらこら)
いやいや、吉田栄作演じる中山。上杉の言う通り、借りたものを返さずに友情もへったくれもあるかって話だよね。

| | コメント (4) | トラックバック (15)

曲げられない女☆第1回

菅野美穂主演の「曲げられない女」がスタート。

荻原早紀は弁護士を目指す32歳の独身女。
妙に固く融通がきかない頑固者だが、10年も付き合っている正登という恋人がいる。

ある日、高校時代の同級生である璃子という女と再会するが、妙に馴れ馴れしい彼女は早紀の住んでいるマンションについてきた挙句、正登の存在を知り、妙に強く結婚を勧める。

そんな時、早紀の母親が狭心症の発作で倒れ、正登のプロポーズを受けた早紀は迷うが。。。

 

うーん、なんか面白いじゃない!って感じの初回でした(笑)
しかし璃子の存在があまりに強引すぎるかなぁ。。。
本当は主婦という立場の自分に嫌気が差していて、自分の目標に向かって懸命に生きている早紀に妬いてるんじゃないか・・というのがミエミエなんだけどね。

それにしても、女の幸せは結婚だとか、女は一人で生きられない、とか一昔前のドラマならあったかもしれないようなセリフが満載。。。。
ちょっと時代を間違ってねーか・・と思いつつも、本当はただ一生懸命に生きている早紀を応援したくなります。てか、自分の子供がこんな風にやりたい事を強い信念で貫こうとしてくれてたら母親としては最高に幸せだと思うよ~。へんに妥協して楽したいからって結婚して子供を持たれるより全然嬉しいと思う。

MichaelのBlack or Whiteがかかってたけど(な、何故・・・)強烈に平等を訴えるこの歌詞が、どこか早紀にハマッてて苦笑しましたよ・・・coldsweats01

しっかし、この早紀って部分的に自分に似てねーか?という妙な感覚を持ちつつも、周りの人間、彼女に干渉しすぎなんでねーの!?というツッコミも感じつつ、来週も楽しみにしたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~2nd season☆第1回

月9としてスタートした「コード・ブルー」のセカンドシーズン。
ちょっと短め感想で。

黒田が去った後のフェローたちの奮闘ぶり(?)を描く事になるのかしら。。。

しかし、わたしは相変わらず白石には微妙な感想しかありません。
あのメンバーで一番印象薄いしな。。。coldsweats01

今回、心停止した子供を発見し、かなりの時間をかけて蘇生を成功させた藍沢とフェローたち。しかし、心拍は再開したものの、脳死という辛い現実が!?
初回でいきなり、またばーちゃんが入院してくるし、何か話題がてんこ盛りの初回でしたね。

黒田に代わって救命にきた三井の元旦那らしい橘。
過去に思いっきり何かアリアリ感丸出しのキャラ(笑)
黒田とは対照的に、医者はただの職業だとして妙にクールなコメントを連発。

緋山、藤川の成長ぶりが感じられて、とっても頼もしいんですけど、白石が・・・(以下略)
ガッキーが嫌いなわけじゃないのよ。そういうわけじゃないんだけどねtyphoon

それなりに評価できる作品だとは思うんですけど、自分的には何かが足りない感があるんだよなぁ。。。今後の展開に期待します。
この作品で一番好きなのは、相変わらずエンディングかな・・・(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (16)

AVATAR アバター

0002

元日鑑賞を狙ったんですが、無理でした(爆)

なので翌日の1月2日のレイトで見たんですけどね、先月23日公開になったばかりなのに、3Dがレイトしかやってないんだよね!

人気イマイチ??

ではでは・・・

ここから先の記事には、ものすごくネタバレが多く危険です。これから鑑賞する予定のある方はくれぐれもお気をつけ下さい。

0001 実は昔から3Dって苦手なんですよ。
確かキャプテンEO観て酔った覚えがある(笑)

なのでかなり抵抗があったにも関わらず、ものすごく覚悟して割とあっさりと3D版を観る事に決めました。

しかし・・・

これ観るんだったら、3Dで観ないとだいぶ損する気がするよ。
3Dの部分を差し引いちゃうと、かなり作品としてマイナスな気がするし。

ストーリーは思いっきりジブリでしたね(笑)

これって  もののけ姫!?

って思った人多いのでは?
なんて思ってたら、昨日、日テレで「もののけ姫」やってたね(ははは)

0006 あのナヴィの人たち、シシ神が「へーんしん!」しちゃった時の姿に似てたし、あの木がね・・・。あの触手みたいのがさわさわ出てくるのはナウシカ?
とにかく今、世界のエンターテイメント界がジャパニメーションの影響を受けちゃってるという、喜ばしいのか衝撃的なのか、わからない事実を実感。

しかし残念なのはね~、サム・ワーシントンのイケメンぶりが堪能できない事なのよね(そこかよ)ナヴィの姿ばっかしだから、彼の素顔はとっても少ないわけ。

まあ、色んな不満もありつつ、ベタなストーリー展開を差し引いても、あの映像美を堪能する価値は大アリだね。あれを液晶の大画面で観るのもいいだろ~ね~。
ブルーレイとかDVDとか売るときにメガネつけるのかな?

ストーリー的にはネタバレ見たからどう・・・って、ものでもないんですが、予想通りのラストでいかにもハリウッド的・・・というか、ハッピーエンドになってますですね、はい。

ただね~、あんな長時間にする必要あったのかな?って気はしましたけどね。途中、若干飽きてしまったのも事実なんで・・・・。もうちょっと時間をタイトにすれば、良かったんじゃないかな~と思いました。

昔、3D映像に酔ってしまった・・・・って人も、これは大丈夫だと思いますよ(笑)

是非、大画面で3Dメガネをつけてご覧になる事を強くオススメします。

| | コメント (3) | トラックバック (26)

非常に遅ればせながら・・・あけおめでございます!

10日も更新しませんでした!!(ははは~←笑い事じゃねーだろcoldsweats01

その間のコメトラ返しの遅れ、などなど本当に申し訳ありませんでした。

そして

あけましておめでとうございます。

本年も是非ごひいきにお願い致します。

自分の仕事の方がこんな不景気にも関わらず・・・てか、不景気のあおりで収入に繋がらない忙しさという実にむなしくも怒りのこみ上げる状況が続き、思うように更新が全くできませんでした。

しかし、そんな状況ももう知ったこっちゃないです!

自分より給料貰ってる人にやってもらえや!
って事で今年は完全プライベート優先。
今まで以上に残業しません!(なんか妙な決意やな・・・)

秋ドラはMichael Jackson喪失のショックにより、事実上「JIN-仁-」しか書いてませんでした!でも、それもね・・・今その記事を読んでみると心ここにあらずというか、素晴らしいドラマだったのに100%楽しめてなかったというか、実に残念な事だったな~と思いますが、これも全てMichaelロストシンドロームによるもの・・・crying
亡くなったという事以上に、自分が彼の事を理解できていなかった・・・ファンを愛してくれた彼に何もしてあげられなかったという自責の念で、かなりディープに凹みました。

殿が結婚されたというのに、それも正直忘れてた事すらあります・・・(すすすすみません)

しかし今年は大殺界も明ける事ですし、自分なりに攻めの体制でいきたいと思います。(年中無休24時間攻めの体制だろ・・・と言われる事が多いですが・・・ううむ)

そんなわけで、1月期クールのドラマはまじめに書いていきますんで、よろしくお願いします。正月にアバターを観に行きましたが、それはまた別に書きますんで、よろしければそちらをどうぞ。

最近は邦画がとっても人気なようで、喜ぶべき事なんですが、わたし的にはやっぱり洋画に頑張ってもらいたいなぁ~。2010年はどんな作品が観られるか・・・期待してます。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

« 2009年12月 | トップページ | 2010年2月 »