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華麗なる一族 最終回

Still0461_1 Still0462_1 将軍、死す!!
(違うでしょ・・・^^;)

    

どうですか、皆さん。そりゃ、ねーだろ。そりゃねーんじゃねーかよ、と思いませんか?

想像していたよりある意味100倍もひどく、そうかと思えば何だかライトな最終回でしたが。。。

Still0463 銭高の証言で裁判は阪神特殊製鋼に有利になってきたが、会社更生法が適用された後、阪神特殊製鋼に乗り込んできたのは帝国製鉄の和島だった。
現在の役員たちは一ノ瀬工場長以外はすべて解雇。そして阪神銀行に対する裁判も撤回されてしまった。鉄平たちを解雇した今、阪神銀行を訴える理由はなくなったわけだ。もっとも、それも大介の差し金だったのだが。

Still0465_1 結局は大同を呑み込むための策略だった。すべてを悟った鉄平は大介にその想いをぶつける。お前さえ生まれなければ・・・・正直そう思う事がある。
理性では鉄平を愛そうとした、だができなかった・・・・。大介の苦悩を知った鉄平はある決意をする。クリスマスの日、早苗に別れの電話を入れた鉄平は丹波の山に入っていく。

Still0466 Still0467

Still0468




      

そして阪神銀行と大同銀行の合併の記者会見の日、鉄平が死んだと知らせが入る。

Still0471 結局、正直者はバカを見る、というお話がとても多いんですよね、この作家さんのお話は。頑張っても頑張っても報われない、純粋な者が汚い策略者の為に命を落とす。正直、こんなドラマをこんな時世に作って欲しくなかった、というのが本音です。でもこれは本当の意味での結末ではありませんよ。だって正直者はバカなんて見ないからです。人間の一生なんて最後の最後まで見届けなければわかりはしません。
Still0472 鉄平には・・・・太郎の為に頑張って欲しかったけれど、この話の流れでは無理からぬ事・・・としか言いようがないかも。
そういう意味ではなんとなく救われたような気がしないでもないです。

しかし、結局ありがちな結末で鉄平はB型。実は大介の子供だった事が検視の結果わかるわけで、その時の大介の苦しみと寧子の嘆きようが気の毒ではありましたが、

Still0478
この寧子!!!

   

どうもわたしは大介以上にこの寧子に納得がいかないんですよね。こんな事になるくらいなら、どうして産んだりしたのか!?産んだのだったら、どうしてあなたは万俵大介の子供だと最後まで言い通してやらなかったのか!?大介の子供ではないと認めてしまったのなら・・・・・どうして自分が死んでやらなかったのか!?父親が誰でStill0477 も自分の子供なのに!子供の命以上に大事なものなんてこの世にあるんでしょうかね!?A型だとかB型だとか戦時中のいいかげんな血液検査のせいだとか、そんな問題じゃないような気がします。
それにしても銀平は潔かったですね。父親に逆らえないなら年中酔っ払ってないで、とことんやってみろよ!と思ってましたが、「兄さんを殺したのはボクとお父さんです」と言ってましたね、そうですよ、その通り。しかし、敬介の子供だという事にこだわり続けてきた鉄平が実は自分の子供だったとは何とも残酷と言うか気の毒と言うか・・・。確かにそれが理由であってもそれ以上に極悪非道な事をしてきましたから同情の余地なしってとこなんですけど、そんなに後悔して泣いてしまったら鉄平の立場がないですよ・・・。自分はいらない存在だと思って決意したのに。
Still0479 Still0480 Still0481

   

   
  

結局、今度餌食になるのは合併後の東洋銀行。つまりは大介の銀行なわけです。そしてそれを命じられた美馬もそれを命じている永田大臣もすべて同じ事があてはまる。いつ自分がそのターゲットになるのか・・・終わりはないんですよね、こんな謀略には。

Still0483 Still0485 残念なのは父親に愛されたいと期待しながらも努力して東大に入り、アメリカに留学して鉄の研究をし、新しい技術でどんどん会社を伸ばしていった鉄平の努力も才能も想いも、三十数年間の歴史がバン!で、終わってしまった事。
死んだら終わりだよ、すべてなくなってしまう。もったいないでしょ、そんなの。
最後、クリスマスから大晦日まで鉄平は悩んでいたのかな?決心がなかなかつかなかったのか?あの山の景色は鉄平にはどう見えていたのか、死ぬ気でも寒さは感じるんだろうか、せめて死んで楽になれたんだろうか・・・?そんな事を漠然と考えてしまっていました。

Still0488 でも、切腹だったのかな・・・と思いました。
鉄平にとっての自害は武士の腹切りだったのだな・・・・と。

 

     
                

華麗なる一族 オリジナル・サウンドトラック

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コメント

私も寧子には、納得行かないですね~。
事の発端が、この女がハッキリしてやらない事だから(-_-;)
母親失格ですよ。まさに。

重いようでライトな作品になったのは、愉快な動物たちと
軽~い「デスペラート」のせいかな~と。。。

投稿: くう | 2007年3月19日 (月) 00時38分

くうさん

本当にこの寧子は4人もの子供を持つ資格があるんでしょうか!?

>重いようでライトな作品になったのは、愉快な動物たちと
軽~い「デスペラート」のせいかな~と。。。

あははははははははは×10000
その愉快な動物たち大集合でしたね!
将軍は死んじゃったみたいですね、ご愁傷さま。
どうもあのマシュマロじじいが可愛がってた鯉だと思うと見る目が冷たくなっちゃって!
(ごめん、将軍!でも発砲スチロールだから、いいよね/爆)


投稿: せるふぉん | 2007年3月19日 (月) 01時05分

>産んだのだったら、どうしてあなたは万俵大介の子供だと最後まで言い通してやらなかったのか!?大介の子供ではないと認めてしまったのなら・

これは、ずっと感じてました。努力しても、子供を愛せない親がかなり多くいるようです。子供が見限らないと生きて行けないとんでもない時代です。
鉄平には、夢に邁進して欲しかった。青っぽくても、夢は叶うってね。

投稿: mari | 2007年3月19日 (月) 01時18分

mariさん

本当に救いのない最悪なストーリーです。
子供を失ってみなければわからないなんて
親である前に生き物としてありえません。
自分の子供に死なれる以上に辛い事ってあるんでしょうか!?
鉄平には・・・太郎の為に生きてあげて欲しかったです。

投稿: せるふぉん | 2007年3月19日 (月) 01時24分

あたしゃじいさんに聞きたい!
何で嫁の入浴中に、風呂場に忍び込んだのか?
そして、あのマシュマロ発言は、どういうつもりで言ったのか?

んで、将軍!!!あんたも紛らわしいんだよっ!!!
どうして、大介が手を叩いた時にも反応してあげなかったのさ~!
じいさんと鉄平の時だけ登場するからややこしくなるんじゃんか~。
で、鉄平の死と共に御陀仏だなんて、ますます紛らわしいわっ!!!

と、納得がいかない事も多々あったのですが、
最後は雰囲気につられて泣いちゃいました(笑)。

投稿: まこ | 2007年3月19日 (月) 21時24分

まこさん

まったく・・・同感ですね(爆)
悲しいはずなんですが、まこさんの書き込みを見ていると
常に笑ってしまう自分がいます(笑)

たぶんマシュマロじじいは、いけない事をしてしまったのだと思いますが
だからと言って必ずしも子供ができるものでもない・・・という
事だったのじゃないですかね?

ほんとにね、ただのじいさん似の孫だったとは。。。
あまりに気の毒でわたしも号泣してしまいましたよ。

投稿: せるふぉん | 2007年3月20日 (火) 00時17分

まこさんのコメントに全く同感。

で、せるふぉんさんの記事冒頭「将軍、死す!!」に大笑い。

で、さらに、「正直者はバカを見る、というお話」「こんなドラマをこんな時世に作って欲しくなかった」「人間の一生なんて最後の最後まで見届けなければわかりはしません」という感想に共感。

せるふぉんさんが上川さんのファンだということで何か興味を持って、いろんなドラマの感想に納得しながらちょこちょこ楽しみに読ませてもらってます。「のだめカンタービレ」を楽しめたのもこのブログのおかげです。

1周年、おめでとうございまーす!

投稿: saru | 2007年3月20日 (火) 12時54分

saruさん

お久しぶりです☆
気が重くなるドラマでしたね~。
爽快感がないストーリーってホントに辛いです。
いや、ある意味爽快感あったんですけど、なんだかなぁ・・・という
ツッコミどころもかなりありましたからね。

去年は自分的に大ヒットなドラマが目白押しだったので
ノリノリなレビューが書けるんですけど、なかなかそういう作品にあたらないと
難しいもんですね~。。。

のだめの記事は自分の宝です(笑)
ああいう作品にまた出会いたいものです。

コメントありがとうございました☆

投稿: せるふぉん | 2007年3月20日 (火) 19時59分

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